運ばれて

  • 2018.06.05 Tuesday
  • 09:02


おはようございます^_^

これは
昨日の朝です

飛行機からみた
雲と朝日の光が綺麗で




飛行機に乗ると
又違った地球の美しさを
堪能できます



そして
運ばれていった先の大阪

晴天でした



今日から
新しい紋章
「白い鏡」
13日間という時間が
始まります

そんな事を意識しなくても
時は流れ
私達は生活していきます

昨日
大阪で観た
「メリー・ポピンズ」



そう
私にとって
マヤ暦は
「メリー・ポピンズ」
なんだと思いました

そして
私も
「メリー・ポピンズになりたい!!」

(*≧∀≦*)
いや
「メリー・ポピンズの様に
生きたい!!」

そこを目指してたんだな
って確認でもあった気がします

まあ
こんな事
恥ずかしげもなく書けるわ

なんて
昔の私なら
絶対書かなかった(≧∇≦)
と思います

じゃあどうして
今は?
苦笑

笑ってごまかしてますが(^^;;

今私は
毎日シンクロ通信というものを
受信しています

その内容が
私は
素晴らしい!
と思いながら読ませて頂いてます

毎日の内容が
私の思いと
リンクしている事が多くて

僭越ながらですが
そんな風に思うのです

もちろん
私は通信の内容の様な
情報も持っていないし
文書もかけません

でも
その奥に流れているものを感じたとき
似たようなものを感じるのです

例え話は違っても
伝えようとしている事は
似ていると・・・
私が勝手にそう感じているだけです

そして
ここ数ヶ月 特にそう思えるものが
私の前へ運ばれてくる感覚
そして
私も
そう思える所へ
運ばれていく感覚
が強いのです

私が計画して
どうのこうのと動くのではなく

人を介し
物を介し
運ばれるのです

ちょうど
昨日届いたシンクロ通信にも
「運ばれる生活」の事が
書かれていたのです

音13でした
「超越する」

「希望という名の光」
「星の王子さま」
「イマジン」
「メリー・ポピンズ」
全て繋がって
私の前へ運ばれて来た

超越した何かが
ご縁ある方々を介して
物を介して
運ばれてくる
そんな感覚を
強く感じさせてもらっています

そこから私が受け取った
メッセージ

どれも同じ事を言ってる
「大切なものは
目に見えないよ」
「何を大切に生きているの?」
「あきらめないで」
「思いは叶う」
「無邪気さ
子ども心を忘れないで」

これは
私が〜ことは〜を始めた頃と
全く同じメッセージです

でも
あの頃の私と
今の私
どこか違ってる気がします

あの頃は
伝えたい
という気持ちがとても強く
伝えるにしても
怪しまれない様に
気をつけないといけない
といった思いがありました

「我欲」を感じます
全然「無邪気な子どもの心」ではない(≧∇≦)
今も大して変わらないのだけれど
前と比べると
心が軽くなっている気がします

どうしよう
こうしよう
といった
思考が止まりつつある
のかな〜

今日は音1
新しい紋章の始まりの日
宇宙に宣言するといい日

なので

宣言したいと思います(o^^o)

「希望の光を携えて
朝晩のお念仏
目の前の事を
精一杯やる
とにかく動く
働く
お茶タイムも大切に
そして
ぐっすり寝る
だって
必要なことは
運ばれて来るから」

それが
当たり前に出来る様になった時

意識しなくても
マヤ暦の波に乗って
運ばれながら
過ごしているでしょうね

メリー・ポピンズが
飛んでいくように

ミュージカルを観終わって
思わず買ってしまった





唱えましょう
「スーパーカリフラジリ
スティックエクスピアリドーシャス」
あは〜
脳トレばい(*≧∀≦*)

なむあみだぶつ
が簡単かな
どっちでも良かばい!^_−☆



昨日
運ばれて行った
大阪空港でみた夕陽
とっても綺麗だった
その横に
彩雲が



心が何かを確信したような


今日からの
13日間のメッセージ

越川先生の通信より抜粋です

マヤ「ツォルキン」の視点に立つと
「永遠」とは「時間のない領域」を
意味しています。
そこには「時間という概念」が
存在しないのです。
となると、
これは次元がちがうこと、
異なることを意味しています。

マヤ語(キチェ語)には
「時間」という単語が存在しない
といわれています。
これは考え難いことです。
またそれほどマヤ人は
「時間」というものに
価値を置いてはいなかったのでしょう。
強いてあげれば
「ナワール」という言葉になる
といわれますが、
これは「叡知」「精神」
といったニュアンスで、
相当の開きがあるように感じます。

あきらかに
「富と名声」を指向し、
「相手を変えて、
自分の思いを実現させようとする」
現代社会に蔓延する価値観は
「お金」と「時計時間」が
つくりあげたもの
ともいえるでしょう。

当然、
時間の領域のない「永遠」を
意識して日々を過ごせば、
人生は大きく変容を
遂げることは確実です。
この「白い鏡」の13日間こそ、
ちょっとした既成の価値観を超える、
そんな一歩を
踏み出してみてはいかがでしょう。

「本当に大事なこととは?」
「自分の制限・枠(わく)とは何か?」
「果てしない無限のエネルギーとは?」
「永遠の喜びとは?」・・・。
自らの心に問いながら、
過ごしてみてはいかがでしょう。
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